2018年1月にプロジェクトを立ち上げ。
同年2月、2025日本万国博覧会誘致委員会オフィシャルパートナーとして認定を受けてから、エンターテイメントのチカラで2025EXPOを大阪・関西に迎えるために、様々なイベントや企画プロデュースの活動を行ってきました。

2025Expo発表ビューイングを開催

2018年11月23日に2025Expo開催地発表のライブビューイングを開催。
当日はGOTO2025プロジェクト顧問 青野剛暁氏による現地パリからの中継や、万博グッズコレクターの白井達郎さんの講演など万博開催の期待値を上げるコンテンツを実施。

プロジェクト運営スタッフをはじめ、多くのサポータやゲスト、メディア6社の取材クルーも参加のもと、2025年国際博覧会が大阪・関西開催決定という歴史的発表の瞬間を一緒に迎える事ができました。

活動事例


イベント開催

『ダイヤラッシュフェスティバルvol.1』

ダイヤラッシュフェスvol.1

2018年3月11日に本プロジェクトのキックオフフェスとして開催。
「楽しみながら、みんなが未来を向ける」 をモットーに、オリエンタルラジオのあっちゃん(中田敦彦さん)、川嶋あいさんをはじめ、新時代を切り拓くアーティスト達と同じ時間と空間を共有し、アーティスト達が描く未来の話や万博誘致に向けた未来についての共有を行う。

本イベントは開催にあたり、クラウドファンディングを実行。
413人の方から総額1,605,055円の支援を集める。

ダイヤラッシュフェスティバル vol.1
日時2018年3月11日(日)
<一部>OPEN13:30/START14:00
<二部>OPEN16:30/START17:00
会場 STUDIO PARTITA(名村造船所跡地)
主催 一般社団法人GOTO2025プロジェクト
来場者数880人
出演者メインステージ
中田敦彦(オリエンタルラジオ)/川嶋あい/御歌頭/シャナナ/MXIXC/アカネキカク(登美丘高校ダンス部OG)/U.K.(総合司会)/藤原麻友美(司会アシスタント)
セカンドステージ
DOMiNIC(MC)/清原ヒロフミ/kaku(サルサダンサー)/今日も一日人生よろしくお願いします/YUKI(singer)/Olu Togun(オル)/IMO*T/BIGMOOLA/宮崎優子(Rin)/石垣銀三/Orange/

『ダイヤラッシュフェスティバルvol.2』

ダイヤラッシュフェス02

万博誘致PRイベントの第2弾。
未来を語るには欠かせない新しい目標『SDGs』を知るコンテンツや、50年前の『万博』の印象やイメージを若い世代に知ってもらうコンテンツなど、アーティストや賛同者と力を合わせて、万博を日本で開催する意義や価値を幅広く国内外に広めることを意識したイベントを開催。

ダイヤラッシュフェスティバルvol.2 Supported by ひかりTV 4K
日時2018年7月1日(日)14:00-21:00
会場 味園ユニバース
主催GOTO2025プロジェクト実行委員会
後援2025日本万国博覧会誘致委員会/大阪府/通天閣観光株式会社
協力OSAKA INNOVATION HUB/関西コレクションエンターテイメント/エイベックス・アーティストアカデミー/一般社団法人 関西環境開発センター/万博ミュージアム/
来場者数1,180人
出演者松井一郎(大阪府知事)/板東浩二(株式会社NTTぷらら 代表取締役社長)/青野剛暁(GOTO2025プロジェクト顧問)/西上雅章(通天閣観光株式会社 代表取締役社長)/白井達郎(万博グッズコレクター)/
Iris(アイリス)/ARCUS/BsGirls/アカネキカク(登美丘高校ダンスOG)/46s orchestra N.U.E/Mortal Combat/
buggy/上村茉冬/impossibuleforman/
clap stomp swingin’/BZMR/焼肉レディー/GHS/vitz/U.K.(総合司会)/武井玲奈(司会アシスタント)

企画・プロデュース

YouTube 再生回数 8,000 万回以上 バブリーダンスで有名な登美丘高校ダンス部・アカネキカクと「万博ダンス」をプロデュース。
在阪メディア、在京キー局、WEB メディア、新聞含め 250 以上のメディアで取り上げられる。

ミス・ユニバース、ミス・アース、関西のファッションモデル、大学生インフルエンサーと、50 年前の万博衣装を着てのファッションショーをプロデュース。
また、8,000 人規模のスポーツイベントフェスでの万博誘致企画 や、2025 日本万国博覧会誘致委員会主催イベントでのステージのプロデュースも手掛る。

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